このウェブサイトは、京都市ごみ減量推進会議 平成24年度市民公募型パートナーシップ事業助成金を受けて作成しました。

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京都循環経済研究所のホームページができました。

  • 2019/11/29 (金)

蛍光管リサイクル協会の協働組織である
京都循環経済研究所のホームページができました。
これからリサイクル等に関する情報が掲載されていきますので、
蛍光管リサイクル協会のホームページと合わせてご活用ください。
アクセスは下記まで。

https://junkankeizai.jimdofree.com/

「京都環境フェスティバル2019」に出展します

  • 2019/11/27 (水)

12月7日(土)、8日(日)の二日間、京都パルスプラザ(京都府総合見本市会館)で「京都環境フェスティバル2019」が開催されます。主催は京都環境フェスティバル実行委員会。
ステージ企画、ワークショップ、環境団体等のブースなどで「くらしの中で環境にやさしい取組を選択しませんか」とよびかける行事です。「京の環境を考えるポスターコンクール」表彰作品の展示やエコグルメコーナーなども予定されています。
蛍光管リサイクル協会は今回もブース出展します。「蛍光管の適正処理」についてのよびかけ、「LEDについてのアンケート」などを予定しています。
二日とも午前10時から午後4時まで。入場無料。
主催者は、環境への取組としてエコバッグ・マイボトル持参、公共交通機関での来場をよびかけています。

フォーラム「LEDのリサイクルの可能性を探る」開催

  • 2019/11/27 (水)

 11月22日(金)午後、登録会館2Fホールで、フォーラム「LEDのリサイクルの可能性を探る」が開催されました。
 最初に、京都市ごみ減量推進課の東山和之課長が、京都市における小型家電リサイクルの現状報告をまじえたあいさつ。続いて、環境省リサイクル推進室の爲定信哉氏の講演「小型家電リサイクルの概要とLEDリサイクルの展望」、原強・蛍光管リサイクル協会代表理事による主催者報告「調査研究「LEDのリサイクルの可能性を探る」中間まとめ」。
休憩のあと、事例報告として、
報告1 山田康生・野村興産関西営業所
報告2 寺井正幸・(株)浜田経営本部経営企画室
報告3 沖村生男・ヴィオム代表  
が行われました。意見交換ののち、中野勝行・立命館大学政策科学部准教授の「総括コメント」を受け、プログラムを終了しました。
 主催した蛍光管リサイクル協会では、このフォーラムでの報告や意見交換をうけ、今回の調査研究の「最終報告書」をまとめることにしています。
<このフォーラムは京都市ごみ減量推進会議助成事業として開催されました。>

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